新潟の西洋梨 ル レクチェをもらう

 宅急便で佐渡ヶ島の西洋梨 ル レクチェ が届いた。西洋梨を生で食べた記憶はない。多分食べたことはあるのであろうが、美味しくなかったので記憶がが薄れてしまっているに違いない。どこかに食べた記憶もぼんやりと残っているからである。

 箱を開けてみると、形は少ししわのある洋梨形であるが目方は重い。カリンのような肌を記憶していたが手に取ってみると肌もその重さもカリンとは違っている。
 キューイやモモのように食べごろがあるという。つまり最適な熟れ具合の頃合いに食べないと、美味を味わうことは出来ないらしい。
 説明書が入っていて、「お口に入る直前まで、美味しくなろうとする ル レクチェ 。食べごろをしっかり見きわめて、お召し上がりください。」とある。
 「これが食べごろサイン」という ル レクチェ の写真での説明には5つのポイントが示されている。
 1.色 パステルイエローからヤマブキ色(完熟バナナのような色)に変わる。2.3.4.5.
 しっかりと見きわめて ル レクチェ の美味をしっかりと頂戴するとしよう。

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