亜細亜大学で文化人類学・東アジアの風水を聴く

 午後から家を出て吉祥寺駅から電車に乗り武蔵境駅北口に下りた。スキップ通りから亜細亜大学通りを歩く。アメリカハナミズキの並木は先週より葉が少なくなっていて、細い枝ばかりが透けて見えている。

 風水という言葉は13〜14世紀には使われていなかったという。地理、相地などという言葉であったという。18世紀になって沖縄から風水という言葉が伝わったが発音はフウスイではなかったようである。
 帰りはすでに暗くなっており、雨の中をいつもの道を通って武蔵境駅北口に向かって歩いた。吉祥寺駅東口をでると武蔵家の前を通りまっすぐに帰路についた。

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