電話機を新しくする-2

 以前使っていた電話機の中の電話帳を消去し、新しい電話機に取り換えた。子機にバッテリーをセットし充電器にセットした。

 親機の設定をひと通り終え携帯から電話をしてみると、親機とともに子機の呼び出し音も鳴った。まだ2〜3時間しか経っていないのに子機は完全に機能している。通話状態は雑音がなく静かで、今までの電話機の通話状態とは違っていた。子機にも電話帳を設定した。
 思い出してみると、今までの電話機の子機の通話状態はかなりの雑音を伴っていた。それが子機の通常と思っていたが、新しい電話機の子機の無雑音の状態は快適で気分がいい。
 呼び出し音のメロディに以前のものと似た音を選んだが、いざ呼び出し音が鳴ってみるとかなり感じが違っていた。驚くほどの違いではないのでそのうちに慣れるだろう。
 子機はバッテリーを入れると重くなったが以前の子機より軽いし、いろいろな設定が出来るので使い勝手はいいと思う。
 呼び出し音が鳴らないかも知れないという不安感が一掃できたのが、何よりも頼もしい。

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