「defaults write ~」に使われる文字列を簡単に見つけだす | Macの手書き説明書

このブログでも何回か紹介してきましたが、隠し設定を有効にするために必要な文字列を簡単に見つける方法をCornDog Computersさんが解説してくれているので真似しましょう。

Automatorを起動させて「ワークフローのテンプレートを選択」で「サービス」を選択

「”サービス”は、次の選択項目を受けとります」のオプションを「ファイルまたはフォルダ」に

「検索対象」オプションを「Finder」に

「シェルスクリプトを実行」をアクションに追加

「入力の引き渡し方法」のオプションを「引数として」に変更

スクリプトを記述する部分に下記テキストをコピペする

strings “$1”

アクションに「テキストエディット書類の内容を設定」を追加

保存して適当なサービス名をつける(Get Stringsなど)

引用元: 「defaults write ~」に使われる文字列を簡単に見つけだす | Macの手書き説明書.

これ面白そう!!!試してみたい!!!

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