東芝ライテック、白熱電球に近い配光のLED電球「一般電球形7.7W」 | 家電 | マイコミジャーナル

###なかなか面白そう!!!###

一般の白熱電球の配光角は約300度。電球型蛍光ランプは約260度、一般的なLED電球では約120度と、LED電球の光が広がる範囲は狭い。それに対して、LDA8L-G/LDA8N-Gの配光角は約260度となっており、電球型蛍光灯に匹敵する。これにより、例えば、ペンダントのように、全方向に拡がる光が欲しい器具や、壁面に取り付けられたブラケットのように側面への配光が必要な器具でも、LED電球を使用することが可能になる。

電球色/昼白色タイプとも、定格消費電力は7.7Wで、全光束は電球色タイプが485lm、昼白色タイプが600lm。

引用元: 東芝ライテック、白熱電球に近い配光のLED電球「一般電球形7.7W」 | 家電 | マイコミジャーナル.

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